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2005-12-13

プログラムの構造と利回り Part 1

それでは、そろそろ、具体的な内容と全詳細をご紹介します。
まず始めるにあたっては、オンライン決済が行える、電子マネー口座の開設が必要です。後ほど、詳しく解説しますが、その前に、「12daily Pro」プログラムの構造と利回りを説明しておきます。内容は、外国為替や株と比較すると、あまりにも単純で簡単です。難しそうに見えるのは、きっと僕の書き方に問題があるのかもしれません。取りあえず、最後まで、お付き合いください。

(注)このブログ内では、「投資」「配当」等という言葉が一番説明しやすいので、便宜上「投資」「配当」等と言っておりますが、「12daily Pro」では、規約上、あくまでも会員費として、そして、登録サイトの閲覧に対するサービス提供費として扱っている事をご確認ください。

参照)GENERAL TERMS 「12daily Pro」トップページ右上のメニューリスト 閲覧フリー

(1)「12daily Pro」では、登録ユーザーをレベル分けしています。ユーザーは投資した時点で、ユーザーレベルが”0”から”1”になり、フリーメンバーから「プロメンバー」への扱いになります。ただ登録するだけならば、自由にウェブを閲覧できるフリーメンバーです。(6日間まで)

(2)「12daily Pro」では、登録後7日以内に、フリーメンバーから、投資をするプロメンバーにならなければ、登録はキャンセルされます。再度、登録することは可能です。

(3)払い出し、「12daily Pro1回分の投資期間を12日間としています。よって12日に1度、全額清算され、指定電子マネー口座に払い戻しされます。口座確認までは、土日を除く6〜7営業日かかります。払い戻しが行われると、メンバーレベルが1度”0”に戻ります。

(4)(3)に基づいて、回収後、投資を再開することはもちろん可能ですが、”アップグレード”といって、当初の12日間のうち、1度だけ追加投資が可能です。”アップグレード”分については、”アップグレード”時点から別途12日周期がはじまりますので、当初の12日間の有効期限が切れても、”アップグレード”分がユーザーレベルを維持します。
ただし”アップグレード”が重複できるのは、常に1回分のみです。すなわち、2重以上に12日間内意で投資を重ねることはできません。この”アップグレード”と清算回収の周期を同期させることが、効率的な回収と追加投資のパターンとなります。また、常に分割投資によるリスクヘッジになります。
追って、別途説明用画像を用意します。
 
(5)最終払い戻し日から、換算し、30日以内に再投資を行わないと、アカウントの権限を剥奪されてしまい、各種ポイントや紹介者プログラムなど全てが無効になってしまいます。

(6)Credit bonus for joining 基本的にオートサーフですから、閲覧するとポイントがつきます。「12daily Pro」では、そのポイントのことを"Credit bonus"と呼んでいます。自分のサイトを表示するときにこのポイントを使います。
登録時点でのボーナス 12Credit (フリーメンバーも同様)

(7)Daily earnings for surfing 
1日当たりの配当報酬率 12% 12日間で144%となります。

(8)Upgrade Fee  ”アップグレード”にあたっては、単位をユニット換算します。現1213日時点では、 $6 / 1ユニット単位が基本レートです。

例)100ユニット$600)投資なら、1日あたり、$72 の配当が報酬になります。結果12日間の合計受取額は $864 が総額となり、144%に当たります。
当初の投資分$600を引くと、12日間での、配当の報酬額は$264となります。効率的に回転できれば、悪くないどころか高利回りです。ですから、逆に考えると4日サーフをしないと、$288がマイナスになり、元本割れを起こしてしまうことになります。

続きは、この後すぐPart 2 で。

[Arise]
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